入学時の納付金および学費(諸経費含む)
 
特別進学コース
入学金
50,000円
施設設備費
140,000円
制服代等一式
*
男子 58,000円程度
女子 72,000円程度
教科書代
9,500円程度
外国語コース
入学金
50,000円
施設設備費
140,000円
制服代等一式
*
70,000円程度
教科書代
7,700円程度
英進進学(I類・II類)コース
入学金
50,000円
施設設備費
140,000円
制服代等一式
*
男子 56,000円程度
女子 70,000円程度
教科書代
7,500円程度
2010年度(月額予定)
授 業 料
 
33,000円
設備維持費
 
10,000円
教育運営費
 
8,050円
諸 会 費
 
4,225円
合   計
 
55,275円
2010年度(月額予定)
授 業 料
 
33,000円
設備維持費
 
10,000円
教育運営費
 
5,050円
諸 会 費
 
4,225円
合   計
 
52,275円
特典
スカラシップ生は入学金・施設設備費・授業料・設備維持費等の全部または一部を3年間免除します。
  外国語コース・英進進学コースの自己推薦入学試験〔専願〕合格者は、入学時の施設設備費(140,000円)を免除します。
  外国語コース・英進進学コースの一般入学試験〔専願型〕合格者は、入学時の施設設備費(140,000円)を免除します。
 
フレックスコース(T-フレックス・M-フレックス共通)
入学金
50,000円
施設設備費
140,000円
**
制服・
基準服代等
一式
*
*
T-フレックスは制服です。
一式
男子 56,000円程度
女子 70,000円程度
M-フレックスは基準服です。
一式
男子 50,000円程度
女子 60,000円程度
教科書代
4,700円程度
2010年度(月額予定)
授 業 料
 
20,000円
設備維持費
 
10,000円
教育運営費
 
5,050円
諸 会 費
 
4,225円
合   計
 
39,275円
特典
T-フレックスおよびM-フレックスの自己推薦入学試験〔専願〕合格者は、入学時の施設設備費(140,000円)を免除します。
  T-フレックスおよびM-フレックスの一般入学試験〔専願型〕合格者は、入学時の施設設備費(140,000円)を免除します。
 
授業料等減免制度
 仙台育英学園高等学校授業料等減免規定(抜粋)
 ※詳細についてはご相談ください
(趣旨)
第1条 省略
(減免対象者)
第2条   授業料等の減免を受けることができる生徒(以下「対象生徒」という。)は、次号の一に該当する者とする。
  (1) 在学中、経済的負担を軽減することが適切と認められる次のいずれかに該当する者で、学校法人仙台育英学園授業料等減免審査運営委員会(以下「審査運営委員会」という。)において対象生徒として認定された者
   

課外活動で特段の経費支出を余儀なくされる者
本学園の海外姉妹提携校との長期(10か月間)交換留学生(以下「交換留学生」という。)として認定された者

在学中の弟もしくは妹がいる者
その他上記ア・イ・ウと同程度の必要性がある者
  (2) 交通遺児等(保護者が交通事故で死亡又は後遺症)で、次のいずれかに該当する者で、審査運営委員会において、対象生徒と認定された者
省略
  (3) 保護者が、次のいずれかに該当することにより修学困難な者で、審査運営委員会において、対象生徒として認定された者
   
区分
世帯区分及び保護者の所得条件
第1種
(1)
(2)
(3)

生活保護世帯
市町村民税が課されていない世帯
市町村民税の所得割が課されていない世帯

(4) 保護者の死亡、疾病、障害又は失職等により(1)から(3)に定める者と同程度に生活が困窮していると認められる世帯
第2種
(1)

母子世帯又は父子世帯であって、かつ、市町村民税の所得割額が100円以上30,000円以下の世帯

(2) 保護者の死亡、疾病、障害又は失職等により(1)に定める者と同程度に生活が困窮していると認められる世帯
第3種
(1)

母子世帯又は父子世帯であって、かつ、市町村民税の所得割額が30,001円以上50,000円以下の世帯

(2) 母子世帯及び父子世帯を除く世帯であって、かつ、市町村民税の所得割額が100円以上20,000円以下の世帯
(3) 保護者の死亡、疾病、障害又は失職等により(1)から(2)に定める者と同程度に生活が困窮していると認められる世帯
 
育英資金(奨学金)
宮城県および他団体による育英資金(奨学金)です
   高等学校等育英奨学資金(宮城県管轄 私立学校通学者)
貸し付け月額 自宅通学者 30,000円 自宅外通学者 35,000円
※1 手続きは高校入学後で、学力基準と所得基準があります。無利子です。
※2 宮城県以外の出身者は各出身県の育英奨学金制度が利用できます。
 
 
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