今しか書けない「中学生の声」を
作文に綴りました
秀光中学校1〜3年生の生徒7名の作文が、新聞で紹介されました。掲載されたのは、2026年2月12日の河北新報「声の交差点 秀光中生の思い」のページです。7名それぞれの多様な視点と、中学生の今だからこそ書ける率直な思いが綴られています。
掲載作文
・文系と理系 仙台に二面性/坊良 煌(2年)
・宿題丸つけ 学ぶ意欲奪う/高原 来遙(3年)
・最高の普通になろう 目標/及川 識(3年)
・怖い震災学び 自助を意識/桜庭 千希(1年)
・ピアノの音に感情乗せて/口地 桃加 (1年)
・留学生活で会話力が向上/宋 卓馨(3年)
・避難経路 歩いて危険確認/鈴木 孝誠(2年)


