本校卒業生が客室乗務員として活躍!
赤い羽根共同募金の取り組みが
河北新報に掲載されました
10月2日付の河北新報朝刊に、本校外国語コースの卒業生でANA(全日本空輸)の客室乗務員として勤務する草苅凛々さんが紹介されました。
草苅さんは在学中、チアリーディング部に所属。現在は客室乗務員として勤務し、10月1日に仙台市青葉区の商店街で行われた「赤い羽根共同募金」のセレモニーに参加して、募金運動への協力を呼びかけました。
全日本空輸は1962年から赤い羽根共同募金運動に協力しており、今年で65回目となります。記事では、草苅さんが厚生労働相らのメッセージを届け、「一人の役に立ちたい人が一歩踏み出す後押しとなる活動になればいい」と話した様子が紹介されています。
在学中はチアリーディング部の活動に励み、甲子園での応援にも参加していた草苅さん。卒業後も社会のさまざまな場で活躍する姿が、うれしいニュースとなりました。

