スクールライフ

BUKATSU! 大会・試合レポート

2022.08.22 (Mon)

硬式野球部第104回全国高等学校野球選手権大会

阪神甲子園球場
東北勢初、本校初優勝
下関国際高等学校

8対1 初優勝

本日、第104回全国高等学校野球選手権大会の決勝戦が行われました。
仙台育英学園高校にとって、春夏合わせて4回目の白河の関越えへの挑戦でした。
春夏過去3度の決勝はすべて敗北。東北勢も長い歴史の中で12回挑戦しすべて夢破れております。

決勝戦の相手は下関国際高等学校です。準々決勝でセンバツ優勝の大阪桐蔭高等学校、準決勝でセンバツ準優勝の近江高等学校を破るなど確かな実力を持ったチームです。

序盤は下関国際高校の古賀君に翻弄され得点があげられない。
今大会2度目の先発の3年生、斎藤蓉も奮闘しました。

序盤は緊迫感のある投手戦。このまま両投手の好投で進むのかと思われた4回、ついに均衡が破れました。
8番斎藤蓉のライト前ヒットを皮切りに先制、5回に2点のダメ押し。
6回に1点を返されるも、7回に一挙5得点。
この回、今大会初アーチを3年岩崎生弥がレフトスタンドへ。

今大会、岩崎生弥の活躍が目立ちました。
昨年6月に病気で2か月の自宅療養、完全復帰は本年6月。
宮城県大会はメンバー漏れ。多くの困難、壁が立ちはだかりましたが、不屈の男はあきらめることなく、逆境に打ち勝ち、甲子園のメンバー入りを果たしました。
甲子園では序盤の代打から活躍を続け、スタメンにまで。そして決勝戦に満塁アーチ。
全ての困難や苦しいことが報われた瞬間だったと思います。
そして、多くの方々へ勇気と感動を感じていただけたアーチでした。

最終的には、8対1で勝利。
104回の歴史ある夏の甲子園大会。過去12度の東北勢の挑戦は夢破れてきましたが、重い扉を仙台育英ナインがこじ開けてくれました。

本日のコメントは3年の福田虎太郎です。
「今日は宮城県代表・東北代表として、そして全国の高校野球ファンの想いを持ち、7年ぶりの決勝戦に挑みました。下関国際高等学校は大阪桐蔭高校や近江高校に勝ってきた力のあるチームでした。
試合では簡単に点が入らず厳しい展開になりながらも自分達の出来ることを100%を出した結果、優勝することが出来ました。
東北だけが優勝したことがないという中で多くの期待やプレッシャーがありながらも、その壁を乗り越えて新しい栄光の扉を開けたと思います。
これからは東北6県が野球のレベルや高校野球を盛り上げていけるように頑張っていきたいです。
そして、現地で応援された方、テレビの前で応援された方など多くの力が集まっての優勝だと思います。
本当にありがとうございました。
そして、これからも応援よろしくお願いします。」

この度、東北勢の初優勝を達成することが出来ました。
そして、チームスローガンの「日本一からの招待」も達成することが出来ました。

しかし、我々の力だけでは達成できませんでした。

しのぎを削りあった宮城県の高等学校、東北地方の高等学校のチーム。
多くのご支援をいただいた学校関係者の皆様。
日頃から応援していただいている地域の皆様。

東北地方の皆様全員の結果です。
須江先生のお言葉をお借りさせていただきます。

「東北地方の皆様、おめでとうございます!」

皆様と喜びを共有させていただければと思います!

そして、この3年生の代はコロナウイルス感染症に翻弄された学生生活を送った世代です。今までのように、マスクなしで大勢で声をあげながら楽しむ青春は彼らにはありませんでした。
多くの思い出を作る機会を失い、そして閉塞的な高校生活となりました。
大人として力のなさを痛感しました。
しかし、私たちが思っている以上に生徒たちは大人でした。
感染症対策を実行しながらも自分たちなりの思い出をたくさん作っておりました。
その思い出の1ページに甲子園大会優勝という歴史を塗り替えた、偉業を加えたのでした。
優勝した瞬間、マウンドに集まる生徒たちだけでなく、スタンドにいた生徒、そして応援しに来てくださったOB、地域の方々のはじける笑顔を見ることが出来ました。
その光景はコロナウイルス以前の光景と何ら遜色ない景色でした。
日本一の景色を皆さんと共有させていただき、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

これからも仙台育英学園高校硬式野球部は歩みを進めてまいります。
二度目の「日本一からの招待」を達成すべく、精進してまいります。

ご支援・ご声援を賜りまして誠にありがとうございました。
皆様の声援が生徒の大きな力となりました。
地域の皆様と感動を分かち合うために、我々も頑張ってまいります!

今後とも応援の程よろしくお願い申し上げます!!



2022.08.20 (Sat)

硬式野球部第104回全国高等学校野球選手権大会

阪神甲子園球場
7年ぶりの決勝進出!
聖光学院高等学校

18対4 勝利

7年ぶりの準決勝を本日戦いました。
相手校は福島県の聖光学院高等学校。毎年1,2回練習試合をさせていただき、Bチームも本当によくお世話になっている高校です。104回の歴史を数える本大会で初の準決勝東北対決でした。

試合は初回、チャンスを作るも得点ならず。その裏に先制を許します。
この試合も苦しい試合になるような幕開けでした。しかし、2回に11得点のビッグイニング。その後も追加点を効果的にあげ、18対4と勝利を収めることが出来ました。
少しのボタンの掛け違いで大きく試合が動く甲子園。それを実感した試合でした。
聖光学院さんの想いも背負い、東北初の日本一へ挑戦します。

本日の試合のコメントは3年清水友棋です。
「今日は同じ東北勢の戦いを制し、決勝戦進出を決めることが出来てよかったです。地区大会から一戦必勝で1つ1つ試合を勝ち抜いてきました。
決勝戦も今まで自分達が取り組んできたことを発揮し、チームとして、東北地方としても初となる、甲子園大会優勝を成し遂げます。
そして、仲間と最高の思い出を作り、全国の方々に感動を届けます。」

なかなか勝てなかった代ですが、日本一への挑戦をするところまで来ました。
「日本一からの招待」このスローガンを掲げ、1年間戦ってきました。
しかし、昨年の夏の県大会・秋・春東北大会は敗戦。全国の挑戦権すら得ることが出来ず、目標の壁の高さを痛感する日々を過ごしました。
しかし、誰一人として諦めていませんでした。常にグラウンドやミーティングでは日本一になるには、招待されるにはを考えてきました。
その想いが今実を結ぶところまで来ています。

104回目の甲子園。その長い歴史で白河の関を超えたことはありません。
東北地方の数多くの高校が挑戦し夢破れてきました。
今度こそ、我々が白河の関を超え、東北初の日本一を達成します。

全国で最も長い夏。仙台育英は過去3度の春夏準優勝。
何度も跳ね返されている最も高い壁を全部員82名、スタッフ陣、ご支援いただいている学校関係者の方々、そして長年応援していただいた地域の方々で。皆様の想い、夢を叶えるべく、一気に頂点を掴みたいと思います。

我々にできることは、自分たちがやってきたことに誇りと自信を持ち、丁寧に抜かりなく準備をし、決勝の望むことです。

多くの方々に勇気と感動を感じていただけるように、コロナウイルスが流行する閉塞する世の中に笑顔を届けられるように。
精一杯プレーをさせていただき、部員82名で掴み取ります!

応援の程よろしくお願い申し上げます!

2022.08.20 (Sat)

eスポーツ部第3回 YOKOSUKA e-Sports CUP #VALORANT 予選

オンライン

【YOKOSUKA e-Sports CUP】3回戦敗退

8月20日(土)に開催されました大会の結果をご報告いたします。

仙台育英学園高等学校「SIG」
 メンバー:大江珀亜・堂河内佐武真・榊雄人・佐藤遼・衛藤春紀
 グループC-1回戦:13-3 勝利
 グループC-2回戦:13-8 勝利
 グループC-3回戦:1-13 敗退
 結果:グループC-3回戦敗退

以上の結果となりました。
今回の反省を糧に、今後の大会に向けて邁進してまいります。

2022.08.18 (Thu)

硬式野球部第104回全国高等学校野球選手権大会

阪神甲子園球場
7年ぶりのベスト4進出!
愛工大名電高等学校

6対2 勝利

本日は準々決勝を迎えました。
相手校は愛工大名電高等学校。工藤公康さんやイチローさんなど多くのプロ野球選手を輩出されている愛知県の名門校との試合でした。

序盤より我々がこの1年間かけて目指してきた理想の野球をすることができました。序盤から効果的に得点を重ね、自分たちのペースに。
先発の3年斎藤蓉、6回から3年古川翼と3年生2人の継投で本日の試合、勝利することが出来ました。
2年生が多くスタメンやベンチに入る今年の18名のメンバーですが、ベンチを外れた生徒を含む3年生29名のチームです。
本日は3年生の素晴らしい活躍が至る場面で光りました。

今年のチームはなかなか勝ち切ることが出来ず、うまく成績を上げられない時期がありました。
多くの困難や壁、課題を抱えながらも3年生29名を中心に部員82名で乗り越えてきました。
試合を見ていて思うことは、甲子園の舞台というのは生徒の成長をより加速させるということです。
グラウンドで躍動する選手たちは今までやってきたことに対する自信を胸に堂々とプレーをしてくれています。

本日のコメントは3年佐々木碧生です。
「今日は、愛知県の名門校である愛工大名電高校さんとの試合ということで厳しい試合になることを予想しておりました。初回から主導権を握った状況を作り、自分たちのペースで試合を展開することが出来ました。ベスト4ということでどのチームが来ても力の強いチームが残っているので、気を抜かずに戦っていきたいです。」

さて、本日勝利をすることができ、7年ぶりのベスト4へ進出を果たしました。
7年前というと、OBである平沢大河さんや佐藤世那さんを擁して準優勝を果たした世代でした。
その世代にはまだまだ力及ばないと思いますが、この世代も多くを経験しそして甲子園で成長している最中です。

我々のチームスローガンは「日本一からの招待」。
日本一を目指した1年間も残り2試合となりました。我々の目標を達成すべくしっかりと準備をし準決勝に臨みたいと思います。

準決勝の相手は聖光学院高校と九州学院高校の勝者と戦います。
泣いても笑っても残り2試合。すべての想いをこの瞬間に。
頑張ってまいります。

甲子園球場へ足を運んでいただき応援に来ていただいた皆様、宮城県から多くの声援を送ってくださるファンの方々。皆様と感動を共にさせていただけたらと思います。
我々のプレーでコロナウイルスが流行する閉塞する世の中の、皆様の希望や明日を生きる活力へ少しでもなることができればと思います。
日本一から招待されるまであと2勝。精一杯頑張ってまいります。
応援の程、よろしくお願いいたします。

2022.08.16 (Tue)

インターアクト部第7回高校生ボランティアアワード全国大会

新宿住友ビル三角広場
風に立つライオン基金主催
初めての全国大会!

多くの活動に触れ、志を新たにすることができました

全国各地で多様なボランティアを展開している諸団体がブース発表を通じてお互いを讃えあうことができた。シンポジウムも合わせて開催され、村田諒太さんをはじめ、4名のゲストから貴重なお話を頂戴した。

2022.08.15 (Mon)

硬式野球部第104回全国高等学校野球選手権大会

阪神甲子園球場
3年ぶりのベスト8進出
明秀学園日立高等学校

5対4 勝利

第104回全国高等学校野球選手権大会3回戦を迎えることが出来ました。
対する相手は明秀学園日立高等学校。

試合展開は明秀日立高校の強力な攻撃陣を前に序盤から小刻みに加点をされ、我々も食らいつき点を取るが追いつけず。
なかなか同点、勝ち越しができない非常に苦しい前半戦でした。
後半戦開始の6回、さらに1点を追加され2点差に。
しかし、7回に2つの押し出し四球、そして代打で追加点のタイムリーを放っていた3年岩崎生弥が勝ち越しの犠牲フライ。ついに逆転をしそのままゲームセット。
明秀日立高校の強力打線の圧を感じながら、ワンチャンスをものにし逆転勝利。3年ぶりのベスト8をつかみ取りました。

勝ち越しヒットの3年の岩崎生弥はこの1年間多くの困難や壁にぶつかりました。その姿を傍でみていた私にとって、彼の活躍は心の底から嬉しく、また部員全員、そして指導者の誇りとなっております。彼の活躍が本日の勝利を手繰り寄せました。

本日のコメントは3年冨士原優斗です。
「夏の甲子園3回戦となった明秀日立戦。先制点を取られなかなか追いつけない中、終盤の逆転から勝った時の盛り上がりは最高でした。これから厳しくなる戦いに今日の試合の経験を活かせるように頑張っていきたいです。」

皆様の応援や多くの方々のご尽力のお陰様でベスト8に進出を果たすことが出来ました。誠にありがとうございます。

我々のチームスローガンは「日本一からの招待」です。
目標である日本一。その達成にまた一歩、歩みを進めました。
簡単な試合はありません。我々は粘り強く一戦必勝で次戦も戦ってまいります。

次戦は8月18日第1試合、愛工大名電高校です。
次戦も粘り強く、そして自分たちが学んできた野球に誇りを持ち全部員82名で戦ってまいります。

甲子園にお越しいただいている皆様だけでなく、宮城県から熱い声援を送ってくださっている方々の想いにこたえられるように戦ってまいります。

応援の程、よろしくお願い申し上げます。

2022.08.11 (Thu)

硬式野球部第104回全国高等学校野球選手権大会

阪神甲子園球場
3年ぶり29回目の出場、3回戦進出
対 鳥取商業高等学校

10対0 勝利

コロナウイルスが収束することなく再流行している世の中ではありますが、多くの方々のご尽力により、第104回全国高等学校野球選手権大会が開催されました。
我々、仙台育英学園高等学校硬式野球部は大会初戦を本日無事に迎えることができました。
3年ぶり29回目の出場、大会6日目、2回戦からの登場でした。
感染者を一人も出さず、無事に大会初戦を迎えることができ、ほっとしております!多くの方々のご支援や手助けがあったからこそだと思います。
また、本日対戦していただいた鳥取商業高等学校の皆様、誠にありがとうございました。

本日の試合は序盤はなかなか点を取りきることはできませんでしたが、投手を中心に守り、後半で点を小刻みにとることができました。
結果、10対0で勝利し、3回戦へと駒を進めることができました。

この結果は、硬式野球部に関わる全ての方々、日頃より応援していただいている全国のファンの皆様の力です。
多くの応援誠にありがとうございました。

そして、夢の舞台でメンバー18名がプレーをすることができました。
また、「日本一の競争」を掲げる中で、ベンチを外れてしまった選手含め82名全部員の力を結集し、勝利をつかむことができました。
憧れの甲子園での3年ぶりの試合、ブラスバンド部やチアリーディング部、生徒会の皆様含め多くの方々の力により華やかで力強い応援が18名の力となったと思います。

皆様、本日は誠にありがとうございました!

この度応援団長を務めております志賀大智(3年)のコメント
「今日は夏の甲子園の初戦を無事に勝ち切ることが出来て、とても良かったです。甲子園に出場するチームはどのチームも力のあるチームなので、これからも1試合ずつ、一戦必勝の気持ちで試合を進め、勝てるようにやっていきたいです。」


次戦は8月15日第1試合、明秀学園日立高等学校(茨城)
3回戦進出をかけ、戦わせていただきます。
感染症対策に努めながらも、しっかりと調整し、万全な状態で当日を迎えたいと思います。
仙台育英学園高校硬式野球部の応援をよろしくお願い申し上げます!


2022.08.10 (Wed)

サッカー部(男子)プリンスリーグ東北2022

あきぎんスタジアム
仙台育英ー明桜

2ー2

2022.08.07 (Sun)

陸上競技部(長距離)秩父宮賜杯第75回全国高等学校陸上競技対校選手権大会

ポカリスエットスタジアム

壁谷が女子800mで優勝

<男子>
1500M
加世堂懸(3年)予選1組8着 落選
髙田遥斗(3年)予選3組6着 落選
5000M
後村光星(3年)予選通過・決勝16位
3000MSC
森和翔(3年)予選1組14位 落選
<女子>
1500M
渡邉来愛(2年)予選通過・決勝6位入賞(日本人4位)
壁谷衿奈(2年)予選通過・決勝11位
800M
壁谷衿奈(2年)予選準決勝通過・優勝
渡邉来愛 欠場
3000M
杉森心音(3年)予選通過・決勝5位入賞(日本人2位)
鈴木瑠夏 欠場

2022.08.04 (Thu)

バレーボール部(女子)令和4年宮城県私立高等学校バレーボール選手権大会

大和町総合体育館
1日目予選リーグ 仙台育英 2-0 榴ヶ岡
         仙台育英 2-0 城南
2日目決勝トーナメント  
         仙台育英 2-0 城南
         仙台育英 1-2 ドミニコ
     

東北私立高等学校バレーボール選手権大会出場

2022.08.03 (Wed)

サッカー部(男子)プリンスリーグ東北2022

尚志高校生第2グランド
第8節(延期分)
仙台育英ー尚志

0-6

2022.08.02 (Tue)

バドミントン部(男子)県新人大会バドミントン競技1次予選(ジュニア選手権)

セキスイハイムスーパーアリーナ

【男バド】2ペアが県ベスト32入りで県新人大会本戦推薦出場枠を獲得

<男子 ダブルス 2ペアが県ベスト32入りで県新人大会本戦推薦出場枠を獲得>
◆佐藤啓悟(2A7)・藤原碧月(2A3)ペア ※県ベスト32 県新人大会本戦推薦出場枠獲得
1回戦(泉松陵)不戦勝,2回戦(2-0泉館山)勝利,3回戦(2-0登米)勝利,4回戦(2-0東北学院)勝利,5回戦(0-2聖ウルスラ)敗退 
◆大槻春人(2A7)・阿部啓翔(2F2)ペア ※県ベスト32 県新人大会本戦推薦出場枠獲得
1回戦シード,2回戦(2-0尚絅)勝利,3回戦(2-0名取)勝利,4回戦(2-0塩釜)勝利,5回戦(0-2仙台三)敗退
◆鈴木慶汰(2A7)・伊藤楽生(2A7)ペア 1回戦(2-0登米)勝利,2回戦(0-2聖和)敗退
◆佐々木俊輔(2A3)・平塚麗斗(1F1)ペア 1回戦不戦勝,2回戦(0-2伊具)※佐々木の鼻血によりやむなく敗退
◆渡邊拓翔(2A2)・清水大輔(2T7)ペア 1回戦(1-2名取)敗退
◆鈴木大河(2A2)・中野希悠(2A5)ペア 1回戦(0-2塩釜)敗退
◆大友環(2A7)・佐藤龍之介(2A7)ペア 1回戦(1-2仙台向山)敗退
◆村上海里(1F1)・佐藤柊芽(1A2)ペア 1回戦(0-2仙台一)敗退
◆鈴木速悟(1F3)・石川裕貴(1K2)ペア 1回戦(1-2気仙沼向洋)敗退

<男子 シングルス 国体予選にも出場した大槻が5回戦まで勝ち上がり県ベスト64>
◆大槻春人(2A7)   ※県ベスト64
1回戦シード,2回戦(2-0泉館山)勝利,3回戦(2-0泉)勝利,4回戦(2-0仙台大明成)勝利,5回戦(0-2富谷)敗退
◆藤原碧月(2A3)  ※県ベスト128
1回戦(2-0仙台三桜)勝利,2回戦(大河原商)勝利,3回戦(2-0古川黎明)勝利,4回戦(0-2聖ウルスラ)敗退 
◆佐々木俊輔(2A3)  ※県ベスト128
1回戦(仙台青陵)不戦勝,2回戦(2-0白石)勝利,3回戦(2-0仙台大明成)勝利,4回戦(0-2聖ウルスラ)敗退 
◆阿部啓翔(2F2) 1回戦(2-0仙台西)勝利,2回戦(2-0)勝利,3回戦(0-2塩釜)敗退
◆鈴木慶汰(2A7) 1回戦シード,2回戦(2-1仙台)勝利,3回戦(1-2名取北)敗退
◆佐藤龍之介(2A7) 1回戦(宮城農)不戦勝,2回戦(2-1登米)勝利,3回戦(0-2仙台一)敗退
◆伊藤楽生(2A7) 1回戦(宮城農)不戦勝,2回戦(宮城広瀬)不戦勝,3回戦(1-2迫桜)敗退
◆渡邊拓翔(2A2) 1回戦(2-1仙台東)勝利,2回戦(0-2仙台)敗退
◆鈴木大河(2A2) 1回戦シード,2回戦(0-2白石)敗退
◆平塚麗斗(1F1) 1回戦シード,2回戦(仙台一)敗退
◆佐藤啓悟(2A7) 1回戦(柴田農)不戦勝,2回戦(1-2仙台青陵)敗退
◆村上海里(1F1) 1回戦(仙台三)不戦勝,2回戦(0-2仙台工)敗退
◆武田怜(1F3) 1回戦(宮城農)不戦勝,2回戦(0-2宮城一)敗退
◆清水大輔(2T7) 1回戦(0-2角田)敗退
◆大友環(2A7) 1回戦(0-2泉松陵)敗退
◆佐藤柊芽(1A2) 1回戦(0-2仙台)敗退
◆鈴木速悟(1F3) 1回戦(0-2聖和)敗退
◆石川裕貴(1K2) 1回戦(0-2仙台二)敗退

2022.08.01 (Mon)

かるた同好会第46回全国高等学校総合文化祭

墨田区総合体育館
かるたの強豪 東京都相手に健闘
宮城県数十年ぶりの決勝リーグ進出!
佐藤 花鈴(さとう かりん)宮城県チーム主将として出場

予選リーグ 【第1回戦】 対 山口県 勝利 【第2回戦】 対 三重県 勝利 【第3回戦】 対 山形県 勝利 予選リーグ第1位 決勝トーナメント 【第1回戦】 対 愛媛県 勝利 【第2回戦】 対 東京都 惜敗

予選リーグ 8月1日(月)  9:30~16:40
決勝リーグ 8月2日(火)  9:30~12:00
成  績   (選手5人のうち3人が勝てば勝利)

予選リーグ

【第1回戦】 対 山口県(3-2) 勝利

【第2回戦】 対 三重県(5-0) 勝利

【第3回戦】 対 山形県(5-0) 勝利

予選リーグ第1位

決勝トーナメント

【第1回戦】 対 愛媛県(4-1) 勝利

【第2回戦】 対 東京都(2-3) 惜敗

宮城県 ベスト8
予選リーグ1位通過という成績を残しました。決勝トーナメントも強豪である東京都相手に果敢に立ち向かい生徒それぞれがベストを尽くしていました。

2022.07.31 (Sun)

バドミントン部(女子)県新人大会バドミントン競技1次予選会(ジュニア選手権)

セキスイハイムスーパーアリーナ

【女バド】ダブルス3ペアが3回戦へ、1ペアが4回戦へ勝ち上がる!シングルスは5回戦へ勝ち上がる!

<大会結果 女子ダブルス 1ペアが4回戦まで勝ち上がりベスト64>
◆佐藤・石頭ペア
 1回戦シード,2回戦(2-0仙台二)勝利,3回戦(2-0名取)勝利,4回戦(0-2仙台三桜)敗退 ※県ベスト64
◆佐藤・武田ペア
 1回戦シード,2回戦(2-0名取)勝利,3回戦(0-2仙台商)敗退 ※県ベスト128
◆佐藤・西村ペア
 1回戦シード,2回戦(2-0仙台西)勝利,3回戦(0-2塩釜)敗退 ※県ベスト128
◆加藤・加美山ペア
 1回戦シード,2回戦(2-0仙台向山)ペア,3回戦(0-2石巻桜坂)敗退 ※県ベスト128
◆木村・髙橋ペア
 1回戦(2-0築館)勝利,2回戦(0-2尚絅)敗退
◆菅股・遠藤ペア
 1回戦(0-2仙台一)敗退

<大会結果 女子シングルス 佐藤が5回戦まで勝ち上がりベスト64>
◆佐藤 1回戦シード,2回戦(2-0泉館山)勝利,3回戦(2-0仙台三)勝利,4回戦(2-0仙台二)勝利,5回戦(0-2塩釜)敗退 ※県ベスト64
◆武田 1回戦(黒川)不戦勝,2回戦(2-0名取北)勝利,3回戦(2-0石巻桜坂)勝利,4回戦(0-2聖ウルスラ)敗退 ※県ベスト128
◆佐藤 1回戦(2-0亘理)勝利,2回戦(名取北)不戦勝,3回戦(2-0迫桜)勝利,4回戦(0-2常盤木)敗退 ※県ベスト128
◆新関 1回戦(2-0古川学園),2回戦(2-1亘理)勝利,3回戦(宮城学院)勝利,4回戦(0-2登米)敗退 ※県ベスト128
◆加藤 1回戦(2-0登米)勝利,2回戦(2-0古川学園)勝利,3回戦(2-0多賀城)勝利,4回戦(0-2古川黎明)敗退 ※県ベスト128
◆木村 1回戦(東北)不戦勝,2回戦(2-0仙台西)勝利,3回戦(2-0泉館山)勝利,4回戦(0-2常盤木)敗退 ※県ベスト128
◆髙橋 1回戦(2-0宮城広瀬)勝利,2回戦(0-2古川学園)敗退
◆西村 1回戦(0-2仙台二華)敗退

2022.07.31 (Sun)

ライフル射撃部第60回全国高等学校ライフル射撃選手権大会

つつがライフル射撃場
7月28日〜7月31日
実弾種目【女子初優勝】

女子団体優勝

【女子エアライフル】団体優勝

【女子エアライフル】個人 小野優華 ベスト8

【男子ビームライフル】団体ベスト9

【女子ビームライフル】団体ベスト9

2022.07.30 (Sat)

水泳部(男女)第77回国民体育大会水泳競技大会宮城県最終予選会

セントラルG21 【短水路】
・出場者
千葉あい子、松田凜佳

【少年AB女子400m自由形タイム決勝】
第4位 千葉あい子
【少年女子B100m平泳ぎタイム決勝】
第2位 松田凜佳
【少年女子B100m自由形タイム決勝】
第1位 松田凜佳

2022.07.30 (Sat)

水泳部(男女)第75回宮城県民体育大会

セントラルG21 【短水路】
・出場者
岡本悠真、樋浦蒼真、阿部一輝、那知上太一、小松乃也、八巻英二、齋藤大輝、加藤龍希

【50m自由形タイム決勝】
第1位 阿部一輝 第6位 那知上太一
【50m背泳ぎタイム決勝】
第2位 小松乃也
【50mバタフライタイム決勝】
第4位 小松乃也 第9位 樋浦蒼真
【100m自由形タイム決勝】
第2位 阿部一輝 第7位 八巻英二
【100m平泳ぎタイム決勝】
第5位 加藤龍希 第8位 齋藤大輝
【200m個人メドレータイム決勝】
第2位 八巻英二

2022.07.27 (Wed)

バレーボール(男子)第27回宮城県私立高等学校男女バレーボール選手権大会

東北生活文化大学高等学校
総当り戦
仙台育英 2ー0 学院榴ヶ岡
仙台育英 2ー0 仙台大明成
仙台育英 2ー0 東北生文大高

優勝

2022.07.26 (Tue)

バスケットボール部(女子)令和4年度第75回全国高等学校バスケットボール選手権大会 宮城県予選一次大会

セキスイハイム・スーパーアリーナ
東北生活文化大学高等学校

43ー48 敗北

新チームで初めての公式戦となりました。
新チームは1年生のみとなりますが、最後まで諦めず戦うことができました。
5点差での敗北の悔しさを忘れず、新人戦に向け、日々の練習を大切に精進してまいります。
沢山のご声援、ありがとうございました。

2022.07.24 (Sun)

かるた同好会第44回全国高等学校小倉百人一首かるた選手権大会個人戦(A級の部)

近江歓学館
近江神宮にて熱戦を繰り広げる
佐藤花鈴(1年T6組)

2回戦敗退

2022.07.20 (Wed)

バスケットボール部(男子)第44回宮城県高等学校バスケットボール選手権大会

セキスイハイムスーパーアリーナ
2回戦敗退
1回戦 古川工業勝利
2回戦 古川学園敗退

1回戦 古川工業高校 105-43 勝利
2回戦 古川学園高校 41-73 敗戦

2022.07.20 (Wed)

ラグビー部第9回セブンズ全国高等学校大会

長野県菅平サニアパーク
8年連続8回目出場
予選リーグ
仙台育英62−0米子工業
仙台育英0ー48佐賀工業

プレートトーナメント
1回戦 仙台育英24ー5坂出第一高校
2回戦 仙台育英21−7高鍋高校
準決勝 仙台育英10−47常翔学園

プレートトーナメント3位

2022.07.19 (Tue)

水泳部(男女)第70回東北高等学校選手権水泳競技

盛岡市立総合プール【長水路】
【出場選手】
吉田萌々花(特進)島貫真衣(特進)伊藤花音(特進)
白土なつめ(特進)千葉あい子(特進)佐々木麻瑚(特進)
松田凜佳(英進)

・400m自由形予選 
20位 松田凜佳 25位 千葉あい子
・4×100mフリーリレー予選
23位 佐々木麻瑚・松田凜佳・吉田萌々花・千葉あい子
・200m自由形予選
15位 松田凜佳 26位 佐々木麻瑚
・800m自由形予選
14位 千葉あい子
・4×100mメドレーリレー
28位 松田凜佳・島貫真衣・千葉あい子・佐々木麻瑚
・100m自由形予選
32位 佐々木麻瑚
・4×200mフリーリレー予選
18位 千葉あい子・松田凜佳・伊藤花音・佐々木麻瑚 

2022.07.16 (Sat)

バスケットボール部(女子)練習試合

東北学院榴ヶ岡高等学校
東北学院榴ヶ岡高等学校

56ー43 敗北

2022.07.16 (Sat)

eスポーツ部STAGE:0 eSPORTS High-School Championship 2022 VALORANT部門

オンライン

【STAGE:0 VALORANT部門】4回戦敗退、ベスト32

7月16日(土)に開催されました大会の結果をご報告いたします。

仙台育英学園高等学校Aチーム「SIG」 
 メンバー:大江珀亜・堂河内佐武真・榊雄人・佐々木偉快・佐藤遼
 対戦校:S高等学校(茨城)
 結果:5-13 4回戦敗退 全国ベスト32

以上の結果となりました。
今回の反省を糧に、今後の大会に向けて邁進してまいります。